整形外科で『酷くないので何もできない』と言われて、困っていました

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Q1:どんなことで悩みがあってレメディに来院されましたか?

内反小趾で、2年前から足の小指に痛みを感じていました。1年半程前に助産師の仕事(立ち仕事)で1日の業務終盤に、幅広のスニーカーを履いていたにも関わらず、小指が痛くなって歩けなくなりました。整形外科でX線を撮ったところ、『内反小趾だけど、そんない酷くないから何もできない』と言われて、痛みはあるし、このままでは悪化するばかりで心配でした。

Q2:他ではなく、なぜレメディを選んだのですか?

ネットでなんとか治す方法は無いのか?と調べました。本当に良くなるの?と半信半疑でしたが、看護師さんなど同業の方が多く通っている事が決めたになりました。

Q3:レメディに来院・継続していかがですか?

私の場合は、テープを巻いた後のカラダの変化が大きく(ふらついたり)、続けられるか心配でしたが、段々と慣れて、テープや靴下があると、体調が良いと感じる様になりました。仕事の都合などで、レメディさんへ行けない期間が長くなった後に来院すると、いかにカラダがズレているか実感する事が多く、今は1か月に1回お世話になっています。1年半程経ちますが、足の指の曲がりも改善し、気付けば猫背もましになって、嬉しい限りです。

Q4:レメディに行こうか?と、悩んでいるお客様にメッセージをお願いします。

カラダの一番下の足が、ズレたり歪んだりすると、全身に影響するのだなっと、つくづく感じます。足以外のお悩みでも、足をみてもらうことは意味があると思います。もちろん足でお悩みの方は、経験も知識も豊富な先生方ですから、安心して行ってみて下さい。

京都府京都市 T・Y 様 50代 助産師

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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